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<title>交通誘導に励むスタッフ向けの豆知識をお伝えするコラム | 奈良で警備の求人なら株式会社NKKセキュリティ</title>
<link>https://nkksecurity.jp/blog/</link>
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<description>交通誘導のサービスを通して、安全な社会を維持していけるようにお手伝いしていきます。新しくスタッフを募集し、育成指導に力を注ぎながら、より広く多くの現場をサポートしていけるように、スタッフ一同で力を合わせて取り組んでまいります。 また、交通誘導に取り組む方々向けに意外なタイミングで役立つ豆知識や新しい情報について、現役のスタッフが執筆するコラムにてお知らせしていきます。よくある事例や注意点など、知って損はない情報を、こまめなコラムの更新でお伝えいたします。</description>
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<title>お疲れさまでした！</title>
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先日とある夜間現場付近で、車両同士の大きな事故がありました。事故を目撃した隊員は、すぐに現場監督に報告し事故の状況を確認、救急と警察に連絡し二次災害の発生を防ぐ為に道路の規制、誘導に努めてくれました。その対応に警察及びクライアント様より感謝の言葉を頂戴しました。様々な状況下で冷静に判断、行動ができる隊員がいてくれること、これが会社にとって一番嬉しく幸せなことなのです。見て見ぬふりをするのではなく手を差し伸べられる、そんな従業員に感謝です、そしてお疲れ様でした！
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<link>https://nkksecurity.jp/blog/detail/20260626103031/</link>
<pubDate>Fri, 26 Jun 2026 10:42:00 +0900</pubDate>
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<title>【奈良】【大阪】【警備】　第2子誕生‼</title>
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皆様こんにちは、本社の國光です。先日第2子となる男の子が誕生し、お宮参りに行ってきました。今回もお世話になっている大神神社にて行い、警備従事していただいている当社隊員さんや神職の方に祝福の言葉をかけていただきました。生まれた時はお兄ちゃんに似ているかなと思っていましたが、成長するに連れて顔つきも変わってきました。日中は妻が１人で家事・育児に励んでくれている為、本当に感謝しています。これからも國光家をよろしくお願いします。以上です。
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<link>https://nkksecurity.jp/blog/detail/20260608162324/</link>
<pubDate>Mon, 08 Jun 2026 17:57:00 +0900</pubDate>
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<title>【奈良】【大阪】【警備】　世の中の変容と、変わらざるを得ない交通誘導の当たり前</title>
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世の中の変容と、変わらざるを得ない交通誘導の当たり前最近東京都心の住宅地やビル街に野生動物が散見されるようになったらしい。専門家は、「都心の緑を増やすために今日まで努力を重ねて来た結果、面積は増えていないが緑の質が深くなった事が野生動物増加の原因だ」と述べている。浅学の私には、よく理解できない解説です。都心に野生動物が増えたら、生活する人間との共生に大きな軋轢が生じないのだろうか？急激な変容は、当たり前であった住民生活に大きな変化（不便や危険性回避策）を、求められる事になるのではないでしょうか？同様に私達の交通誘導警備を取り巻く社会の変化も、今日までの交通誘導の当たり前を変えていかなければならなくなっています。日本は昭和３０年代以降高度成長期に交通事故死者数が急増し、交通戦争という呼び方が生まれました。交通事故死を減らす対策の一環として、信号機を大幅に増設しました。信号機を増設する事が交通事故死を減らす、大きな要因と考えたからに他なりません。以降死亡事故の増減の波はあったものの、現在まで死亡事故は減少に転じているらしいのですが「信号機を設置する事」が必ずしも交通死亡事故の減少に直結してないようです。私達交通誘導員は、通行している車両を強制的に停止させる法的権限を有しないので、運転者の善意に頼るしかありません。この場合交通誘導員の多くは信号のタイミングを計って停止を依頼しています。ところが最近は既存の信号機が撤去されたり、交差点の4方向にあった車両用灯器の内の、双方向の２方向に割愛される等の見直しが図られています。信号機の削減施策然り、世の中のあまりにも多い高齢者のブレーキとアクセルの踏み間違い事故、また最近の車両安全装置や運転支援システム或いは近い将来自動運転車両の増加等、交通を取り巻く状況はめまぐるしく変化しており、今日までの交通誘導員の誘導方法では対応できなくなるのではないのでしょうか。東京都心で緑を増やしてきた結果が野生動物と住民との共生という、日常生活に大きな変容を迫られる事と、信号機や自らの五感に頼ってきた警備員の交通誘導の変化の方向性には、あながち関連がないとは言えないような気がするのです。
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<link>https://nkksecurity.jp/blog/detail/20260519163918/</link>
<pubDate>Tue, 19 May 2026 16:50:00 +0900</pubDate>
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<title>【奈良】【大阪】【警備】　交通誘導警備員としての矜持</title>
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交通誘導警備員としての矜持私達警備員は、警察官のような法的権限は何等与えられていないものの、交通誘導に従事する警備員の、その行動は交通安全とは切り離せない職業だと思っています。ところで、道路交通法第３８条第1項は、「車を運転中に信号機の設置されていない横断歩道を渡ろうとしている歩行者を視とめた時、車両は横断歩道の手前で停止して、歩行者に横断歩道を渡らせなければならない」と定めています。信号機のない車道を横切って渡る歩行者にとって、横断歩道は唯一絶対的安全が確保されている場所といっても過言ではありませんので、当然の条文でしょう。JAFが全国で、毎年当該横断歩道を歩行者が渡ろうとする際に、横断歩道手前で停止する車両の割合を調査した結果で、４７都道府県中、長野県は昨年までの１０年間常にトップを保持しています。法を守るのは当たり前ですが、道交法３８条の１項の内容を鑑みるに、長野県のこの結果は、単にコンプライアンス問題だけではなく、心に余裕がある県民性・寛容な人間性や教育程度の高さ等の背景があるような気がします。ちなみに昨年２０２５年の調査で長野県は実に88.2％の車両が、横断歩道の手前で停止していますが、最下位の山口県の停車率は34.3％に留まっています。小学校に入学する児童は、家族単位の世界から、一般社会の中に出て生活して行くことになります。家族から離れて初めて接する世の中が、子供たちにとって長野県のような心豊かで、温かい社会であってほしいと望みます。隊員さんに対する教育の中で「日頃から法を守れない者に、強制力のない交通誘導に従ってもらおうとするのは、おこがましく、心貧しい」と説いています。率先垂範して遵法精神を示す事こそが、交通誘導警備に携わる者の矜持であってほしいと、願ってやみません。
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<link>https://nkksecurity.jp/blog/detail/20260331082716/</link>
<pubDate>Tue, 31 Mar 2026 08:32:00 +0900</pubDate>
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<title>【奈良】【大阪】大阪営業所西浦の近況報告</title>
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いつもご覧いただき、ありがとうございます。大阪営業所の西浦です。今月初めに、新入社員として西浦が入社となりましたね。名字だけでなく、下の名前まで重なる部分があるため、呼ぶ時は下の名前で、記入する際はフルネームでと、仕事をする中で工夫をこらしています(笑)新入社員が入ったことにより、入社して3年目に突入する僕にも後輩ができました。後輩と言いましても、社員としての立場であって、会社入社時期と現場経験からすると、新西浦の方が先輩ですけどね。それでも先輩という立場と、3年目という経験から、現場での隊長を務める機会が多くなりました。周囲の状況や隊員の動作に気を配りつつ、監督とのやり取りも行いながら指示を出しまとめていくことは、忙しなく大変な時もありますが、一種の"楽しさ"も感じています。入社してすぐ大阪営業所に配属となったころは、現場に出る機会の方が多かったため、そこでの経験が活きているという実感がありました。でも緊張はしているので、無線発報の際に言い淀んで全然伝わっていなかったり、指示が混ざってしまって困惑させてしまうことはあります。不完全ながらも当日の警備業務をまとめて、業務修了した際の安心感と達成感は、気持ちが良いものです。最近では、和歌山県の田辺市まで夜間交通警備で出勤したり、建築現場の依頼を多く受けております。和歌山県田辺市の夜勤は、２つの意味でつらかったです。かなり遠方だったことへの運転疲労と、通行止め業務だったので、暗く寒い中立った状態で動けなかったからです。やはり現場は、動きがある方が好きということを改めて実感しました。建築現場で驚いたのは、家の建て方工事の様子です。すでに出来上がっている部屋ブロックのようなものを何個か積み重ねて家を建てていく方式の現場で、その画期的な方法に驚きました。以前に建設業を勤めていた隊員さんも感心されていましたが、進化し便利な工程になっている様を見て、寂しさも感じておられました。激しく大きく環境が変わっていっているわけではありませんが、その時々を受け入れ順応していきながら、引き続き仕事に励みます！次回のブログでお会いしましょう。
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<link>https://nkksecurity.jp/blog/detail/20260313102007/</link>
<pubDate>Fri, 13 Mar 2026 11:08:00 +0900</pubDate>
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<title>【奈良】【大阪】【警備】新入社員入ります‼</title>
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お初にお目にかかると思います。NKKセキュリティ本社の西浦慶仁です。２月から社員として本社勤務になりました。これまで隊員として、３年ほど交通警備などで経験をつまさせていただき、この度本社で勤務させていただく運びとなりました。これからは仕事内容等が変わり、まだ少し慣れない環境の中、しばらく周章狼狽することもありますが、頑張ってまいりたいと思います。蛇足にはなりますが、以前から本社に勤めておられる西浦さんがいますので、これからは本社には西浦が2人いることになります（笑）。二人目の西浦として精進して参りたいと思います。
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<link>https://nkksecurity.jp/blog/detail/20260203095900/</link>
<pubDate>Tue, 03 Feb 2026 10:47:00 +0900</pubDate>
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<title>【奈良】【大阪】【警備】　「容」</title>
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容寒中お見舞い申し上げます。寒さ厳しい日々が続きますが、いかがお過ごしですか？新しい年を迎えて、はや1ヶ月が過ぎようとしています。年の初めとしては余り堅苦しい話題を避けて若い頃の体験談を交えた思い出をお話しします。大学を出て公務員をしていた私は、仕事を替えて民間の営業の世界に入りました。この頃の私は営業のイロハを知りませんでしたが、誰にも教えを乞うことなく自分なりの考えで営業職をやり始めたのです。自己流に飛び込みで仕事を頂戴する為に何社にも何度も出向いていたのですが、その内のある会社の社長が、ある日声をかけてくれました。社長室に通してもらって「君はいつもスーツにネクタイ姿やね」「スーツとネクタイは言わば『裃(かみしも)』のようなものです。私は仕事では常にスーツとネクタイ姿です。何時、誰が会社を訪ねてくれるかわからないからです。」「訪ねてくれた相手と会うときは、相手に敬意を払うと言う意味でのコスチュームだと考えています」「あなたは営業で会社を訪ねてくれましたが、私もあなたが会社を訪ねてくれたことに対して敬意を表する意味でスーツとネクタイで、お迎えしているのです」と、話してくれました。当時の私にしては、それほど大きな意味を持つことがないと考えていた「見掛け・姿・容姿」は、ビジネスの世界では、大変重要である事を教示してくれました。この時の会話と、おもてなしの姿勢に深い感銘を受け、その後の私の会社員としての生き方の基礎となりました。さて、私が朝出勤する途中に一部上場会社の工場があります。工場の正門には警備員さんが一人で立哨しています。数人交代で勤務をされているのでしょうか、見る日によって別の方が立哨されているように思います。その中で、ある一人の警備員さんは沢山の職員さんが出勤時に門をくぐる際に、着帽した制服姿で間団なく「おはようございます」と、言って頭を下げているのです。本人としては朝から大きな声で一人一人に挨拶をして、皆さんに気持ち良くその日を迎えてもらうための思いで、精一杯声掛けをしているのでしょう。しかし着帽の制服姿では、挙手の敬礼が当然の姿であるはずなので、制帽姿で頭を下げる姿は礼式を知る私にはとても奇異に映ります。仕事柄、制帽姿で頭を下げる姿を見るにつけ「彼の所属する会社は、彼にどんな教育を施しているのだろう」なんて、考えてしまいます。もし私が、あの頃あの社長にお会いした時、スーツにネクタイ姿でなかったら、あの社長は私の「容」に奇異を覚えて、社長室には通してくれなかったかもしれませんね？どれ程時代が急激に変容しても、人生の中で享受する他人様からの言葉や教育は、人生の重要な「道標」になる真実は変わらないのではないのだろうかと思う今日この頃です。
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<link>https://nkksecurity.jp/blog/detail/20260128104148/</link>
<pubDate>Wed, 28 Jan 2026 11:28:00 +0900</pubDate>
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<title>【奈良】【大阪】【警備】　遅めのご挨拶になります。</title>
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皆様こんにちは、本社の國光です。遅くなりましたが、本年もNKKセキュリティをよろしくお願いいたします。お正月につきましては大神神社、安倍文殊院にて警備従事させていただきました。昨年は巳年であった為、大変多くの参拝者が訪れました。今年について昨年ほどではありませんでしたが、多くの参拝者が見受けられました。大神神社、安倍文殊院ともに大きな事故等はなく終了することが出来ました。今年は午年なので自分自身、午のように勢い強くスピーディーに行動していきたいと思います。昨年に続いて成長した息子の写真載せておきます（笑）
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<link>https://nkksecurity.jp/blog/detail/20260115181917/</link>
<pubDate>Thu, 15 Jan 2026 18:45:00 +0900</pubDate>
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<title>制服の力</title>
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制服の力晩秋の高野山にお参りしてきました。奥之院に参拝した帰り参道中央付近に、黒色のアウター（外套）が落ちているのが目に入りました。高野山は日本国内だけでなく外国人も多く、参道は参詣者で溢れるほどでしたが、誰一人として参道の落とし物を拾おうとする人はいないどころか避けて歩いているのです。「なんで誰もが見向きもしないで通り過ぎて行くんやろ」と、思いながら落とし物に近づいて、そうする事が当然のように、落とし物を拾い上げたのです。私は遺失物法を知っており、教育を施している身ですから拾った落し物、つまり拾得物は、参道の管理者或いは警察に届けなければならない事後手続きは判っていました。にもかかわらず、私は落とし物のアウターを手にした、瞬間に事後になさなければならない処理を躊躇してしまったのです。私が躊躇した理由は「これだけの多くの衆人環視の下で、私服姿の私が拾得物をしかるべき場所に届ける目的とは言え、この場から持ち去ったら、参道を歩く皆は私をどの様な目で見るのだろうか？遺失物横領だと思われないだろうか？」との思いが頭をよぎったからです。それで、私は拾得したアウターを「落とし主はきっと参拝者であろうから、お帰りの際に棚に掛けたアウターを見つけて『親切な人が、こんなところに掛けてくれたんやわ』と、思ってくれるだろう」との身勝手な期待と浅はかな考えから法の定めに従わず、参道脇の柵に掛け置きました。同時に「警備員の制服姿であったなら堂々と拾って、しかるべき所に届けるのに」と、自分の取った行動を弁明しながら、自分の取った行為を恥じると共に、この時ほど制服が持つ力を強く思い知らされた事はありませんでした。私の取った勇気のない恥ずべき行動を、弁解すると共に自戒・反省を込めて、この場を借りて懺悔いたします。警備員の皆様方は浅はかな私の行動とは正反対に、日頃から自信をもって誠意職務に精励されている姿に、敬服いたしますますと共に衷心より、お礼申し上げます。長い文章になりましたが、お付き合いくださりありがとうございました。最後に警備員の皆様いよいよ本格的な寒さを迎えますので、どうかご自愛の程お願い申し上げます。
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<link>https://nkksecurity.jp/blog/detail/20251212161846/</link>
<pubDate>Fri, 12 Dec 2025 16:32:00 +0900</pubDate>
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<title>【奈良】【大阪】【警備】　護国神社マルシェにて警備実施</title>
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皆様こんにちは、本社の國光です。11月に奈良県護国神社にて第2回ありがとうマルシェが開催されました。昨年に引き続きお客様の駐車場案内誘導を実施させていただきました。晴天にも恵まれ、多くの人々で賑わいました特にティラノサウルスの着ぐるみを着用してのレースは、今日一番の盛り上がりを見せていました警備従事については問題なくスムーズに遂行することが出来ました。来年の開催も楽しみにしています
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<link>https://nkksecurity.jp/blog/detail/20251203103959/</link>
<pubDate>Thu, 04 Dec 2025 19:27:00 +0900</pubDate>
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